バイクのこわさについて

バイクのこわさについて


自分は現在28歳の男性会社員をおこなっております。
自分は以前までヤマハのビッグスクーターをもっておりました。しかし、個人的な心境の変化によってバイクを売却したのです。
自分はむかしからバイクにあこがれておりました。
そのために高校一年生になったときに自分は原付の免許を早速取得を行ったのです。それでトゥディ―を購入して運転を楽しんでおりました。
それで大卒で入社をして自分が25歳くらいになると仕事のほうも安定をしてきて、そして収入なども増え、ある程度仕事のほうも安定をしてきたのです。
そこで自分は知人からビッグスクーターをかいとったのです。本来なら40万円ほどの値段がするのですが、それを自分は20万円で購入をおこないました。
それで去年までは何の問題もなく、運転を行っていたのですが、職場で自分が尊敬をしていた先輩がバイクの事故でなくなってしまったのです。
自分も葬儀に参加をさせてもらい、泣きながら通夜を共にいたしました。事故のお話もきいていると遺体の損傷などもかなりはげしかったことを自分は聞きました。
そしてその数週間に自分も事故に合いそうになったのです。それは六甲山の山道をツーリングしていた時です。
自分はカーブに差し掛かったときに対向車の軽トラックが対向車線を乗り越えてこちらに急接近をしてきたのです。ほんとうに紙一重でした。
下手をすれば自分も先輩のあとをおっていたと思います。それ以来自分はバイクの恐ろしさを実感してバイク王さんに15万円でオートバイを売りました。


バイク 処分